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幻獣物語2|「1日10分のプレイでも楽しめる」和風放置系RPG【PR】

幻獣物語2
Lifemaker Inc.

幻獣物語2

隙間時間にプレイするならコレ!

「幻獣物語2」は、「幻獣」と呼ばれるモンスターを育て上げる育成系RPGだ。

ゲーム内容で特徴的なのは実際の時間経過がゲームを進める上で関係しているところで、ダンジョン攻略も時間経過が必要になっている。
 

しかも、待ち時間中に操作を行う必要も無い【放置前提のゲーム】になっているので、隙間時間でもプレイできて忙しい中でも十分楽しむことができるゲームだ。
 

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ゲームの流れ

オープニングでいきなり自分の名前を決める以外に、「幻獣」と呼ばれるモンスターにも名前を付けることになる。
ちょっと予想外だったので、予め名前を考えておいたほうがスムーズにゲームを始められそう。
 

ホーム画面はこんな感じ。
メインのコンテンツは「ダンジョン」と「討伐」の2つだ。
 

「ダンジョン」はよくあるスマホRPGのクエスト的なもの。
ただ、他と違うのは探索時間が設定されているのと、バトルが行われないということ。
探索時間が経過すれば自動的にダンジョン攻略が完了してくれる。
最初は10分だが、後の方では50分必要になる。
 

ダンジョン探索中は探索状況を確認することができる。
かなり細かく何をしているのかを見ることができるのは芸が細かい。
たまにかわいい行動をしているときもあって、幻獣に愛着が湧きそうだ。
 

探索が終了したらアイテムと経験値が獲得できる。
行くダンジョンや幻獣のステータスによって入手できるアイテムが変わるようだ。
 

ちなみに探索中には幻獣を使った他の行動はもちろんできない。
討伐回数が残っているのにうっかりダンジョンに行ってしまうととにかく待つしか無い。
 

メインコンテンツのもう1つは「討伐」だ。
こちらでは討伐対象の幻獣が用意されているので、幻獣同士の戦いを行うことになる。
1人で討伐もできるが、複数人での討伐も行うことができるので、なかなか倒せない幻獣は仲間を募って挑戦してみよう。
 

討伐自体は自動で行われるので基本は見てるだけになるし、スキップも可能だ。
勝利すればアイテムと経験値、報酬としてゲーム内で使用できるお金?が手に入る。
敗北すると経験値しか手に入らないので、確実に倒せるところを狙いたい。
 

ダンジョンと討伐によって幻獣のレベルが上がったらステータスポイントが手に入る。
このポイントは、「体」「攻」「防」「運」の4つに自分で割り振りができるので、自分だけのオリジナルの幻獣を作り上げることができる。
 

入手したアイテムは自分で使ってもいいが、マーケットで他のプレイヤーと取引してもいい。
もちろん他のプレイヤーから購入することもできるので、アイテム調達とお金調達の両方をうまく行っていきたい。
 

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コメントコメント(2)

    • 藤倉
    • 2014/08/02 11:28am

    けっこうハマってやっています、楽しいのでダンナにもすすめて一緒にやってます

    • ganszuszu
    • 2014/09/01 2:43pm

    ok

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