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白いとこ歩いたら死亡|1プレイ10秒程度で反射神経をひたすら鍛える暇つぶしゲーム

白いとこ歩いたら死亡
fieldWalking
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白いとこ歩いたら死亡

判断力と反射神経を研ぎ澄まして挑むべし

「白いとこ歩いたら死亡」は、画面に白いマスと黒マスが表示されるので、黒いマスだけをひたすらタップし続けてゴールを目指す暇つぶしゲームだ。

コノゲームで何より重要なのは判断力と反射神経。
マスを50歩(50回黒いマスをタップする)歩いた時間を競うことになるのだが、ランキング上位のプレイヤーはなんと4秒前後でクリアしてしまうのだ。

ゆっくりとプレイしようと思えばゆっくりとプレイすることもできるのだが、やはり順位付けされると人間燃えるもので何とかいいタイムを出したいと頑張ってしまう。

非常に簡単なゲームでなおかつプレイ時間も短いため、何度でもやり直せるのがこのゲームの良さだろう。

反射神経に自信のある人はぜひ挑戦すべきだし、逆に反射神経を鍛えたい人もまずはゆっくりから初めて徐々にいいタイムを狙っていける。

興味のある人はとりあえずプレイすることをおすすめしたい。

評価:3.5点  風船3.5

ゲーム概要

懐かしのあの少年の心よ、いまよみがえれ!
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ゴールまでのタイムアタック制のSimpleな無料ゲームアプリです♪

時間の空いた少しの時間で、すぐに出来るお手軽な無料ゲームアプリ”白いとこ歩いたら死亡”是非御体験下さい。

 

ゲームの流れ

プレイできるモードは「たいむあたっく」「えんどれす」「すんどめ」の3つ。
それぞれルールは違うが、とにかく速く黒マスをタップすることがひつようになる。
 

まずは基本の「たいむあたっく」。
50歩進むのにどれだけの時間がかかったのか競い合うタイムアタック方式だ。
 

次は「えんどれす」。
時間切れになるまでにどれだけの歩数を進めたかを競い合う。
最初は10秒しか無いが、50歩進むたびに10秒ずつプラスされていく。
失敗しないようにしながらも10秒プラスを狙っていく速さも必要だ。
 

最後に「すんどめ」。
これは10秒からカウントダウンされていき、10秒になったら止まるというルールだ。
残り5秒からカウントが消えてしまうのでうまく10秒を狙っていかないといけない中で、ハイスコアを競うのは歩数。
正直、かなり難しい。
 

まずは自分の中でのハイスコアを狙っていき、いい結果が出たら他のプレイヤーも合わせたランキングを見てみるといいだろう。
「良いスコアが出た!」と思っても恐らく結果は全然だろう。
 

ゲームで一定以上のスコアを出すと靴を手に入れることができる。
3つのモードでそれぞれ3個ずつの靴があるので全入手を目指そう。
ちなみにかなり難易度が高い設定になっている。
 

『白いとこ歩いたら死亡』のDLはこちら

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